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歯周病と血流の関係とは? 3月9日は「脈の日」 村川歯科の血圧測定とブルーラジカル歯周病治療
3月9日は「脈の日」— 血流と歯周病の深い関係をご存じですか?
「脈の日」は、心血管の健康を見直すきっかけとなる日です。実は、歯周病と血流の状態には密接な関係があることが研究で明らかになっています。村川歯科では、血圧測定を実施しながら、歯周病が全身の健康に与える影響についても診察時にお伝えしています。
歯周病と血流の関係とは?
歯周病が進行すると、歯ぐきの炎症が血管に影響を及ぼし、動脈硬化や高血圧、心筋梗塞、脳梗塞などのリスクが高まると報告されています。

村川歯科の「ブルーラジカル歯周病治療」で血管の健康をサポート
村川歯科では、厚生労働省が承認した歯周病治療機器「ブルーラジカルP-01」を導入しています。ブルーラジカル治療は、青色レーザー光を利用して歯周病菌を除去するため (ラジカル殺菌)、従来の外科的な処置と比べて短時間・低侵襲で効果を発揮します。
歯周病ケアが全身の健康につながる
当院では、血圧測定を通じて患者さんの健康管理をサポートしながら、歯周病治療を行っています。歯ぐきの健康を守ることは、全身の血流を良くし、心血管疾患のリスクを減らすために重要です。
3月9日の「脈の日」をきっかけに、歯周病と血流の関係を見直してみませんか?
気になる症状がある方は、ぜひ村川歯科 06-6451-2770までご相談ください。
ブルーラジカル専用電話番号
06-6451-2755